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🎓 この記事を書いた人

ルーフ|ゴルフコーチ・ゴルフWebライター
ゴルフ歴20年超・ベストスコア67。小2からプロを目指してスクールに通い、中学〜大学はゴルフ部。現在はフリーランスのコーチとして100切りを目指す方を指導しています。
公開日:2026年10月1日/最終更新日:2026年10月1日
※情報変更があった場合は随時更新します。
🎯 結論
結論:アルバトロスとは、1ホールをパーより3打少なく終えるスコアです。パー5なら2打、パー4なら1打(ホールインワン)で達成となり、パー3では成立しません。米国では「ダブルイーグル」と呼ばれ、ホールインワンよりはるかに稀な記録とされています。
「スコアカードで見かけたけど、イーグルと何が違うの?」「どれくらい珍しいの?」と気になって調べている方も多いのではないでしょうか。
📋 この記事でわかること
- アルバトロスの正確な意味と、パー別の打数
- イーグル・バーディー・コンドルとの違いが一目でわかる一覧表
- アルバトロスの確率と、プロでも年に数回しか出ない根拠データ
- 達成したときのお祝いの慣習と、ゴルファー保険の注意点
- 100切りを目指す段階でのパー5の正しい攻め方
💬 この記事の立ち位置
私はプロを目指して競技ゴルフを続けてきた経験と、現在のコーチとしての指導経験をもとに、用語の意味だけでなく「100切りを目指す人がアルバトロスをどう捉えればよいか」まで踏み込んでお伝えします。確率や記録などのデータは報道機関や公式情報の範囲で紹介し、確認できなかったことはその旨を明記しています。
アルバトロスとは?意味とパー別の打数
📌 この章のポイント
アルバトロスは、テレビ中継で年に数回聞くかどうかという珍しい言葉です。この章では、まず意味と「何打で達成になるのか」をパー別に整理します。
アルバトロスとは「パーより3打少ないスコア」
🔍 アルバトロスの定義
アルバトロス(albatross)とは、1つのホールを規定打数(パー)より3打少ない打数で終えることです。英語では「three under par」にあたります。
パーとは、そのホールで上級者が想定どおりに回ったときの基準打数のこと。ホールの長さによってパー3・パー4・パー5が設定されています。パーの仕組みそのものはホールとパーの基本をまとめた記事で詳しく解説しています。
パー5は2打、パー4は1打で達成(パー3では成立しない)
🔢 パー別・アルバトロスになる打数
| ホール | アルバトロスの打数 | 具体的な状況 |
|---|---|---|
| パー5 | 2打 | 2打目が直接カップイン |
| パー4 | 1打 | ティーショットが直接カップイン(ホールインワン) |
| パー3 | 成立しない | 3打少ないと0打になるため |
実際に見かけるアルバトロスの大半は、パー5の2打目がそのまま入るケースです。なお、ごく一部のコースにはパー6のホールがあり、その場合は3打でアルバトロスになります。
米国では「ダブルイーグル」と呼ばれる
🆚 アルバトロスとダブルイーグル
アルバトロスとダブルイーグルはまったく同じスコアを指します。日本や英国ではアルバトロス、米国ではダブルイーグル(double eagle)と呼ばれることが多く、米ツアーの中継や記事では後者がよく使われます。
「イーグル(−2)のダブル」と聞くと−4を想像しがちですが、意味は−3です。ここは私も初心者の方に説明するとき、必ず念押ししているポイントです。
スコアの呼び方一覧|イーグル・バーディー・コンドルとの違い
📌 この章のポイント
アルバトロスは、パーを基準にしたスコアの呼び方のひとつです。前後の名称とセットで覚えると、スコアカードやテレビ中継の理解が一気に楽になります。
パーを基準にしたスコア名称一覧表
📊 スコア名称とパー別の打数
| 名称 | パーとの差 | パー3 | パー4 | パー5 |
|---|---|---|---|---|
| コンドル | −4 | — | — | 1打 |
| アルバトロス | −3 | — | 1打 | 2打 |
| イーグル | −2 | 1打 | 2打 | 3打 |
| バーディー | −1 | 2打 | 3打 | 4打 |
| パー | ±0 | 3打 | 4打 | 5打 |
| ボギー | +1 | 4打 | 5打 | 6打 |
| ダブルボギー | +2 | 5打 | 6打 | 7打 |
| トリプルボギー | +3 | 6打 | 7打 | 8打 |
「—」は理論上成立しない(0打以下になる)ことを示します。
ホールインワンとアルバトロスの関係
⚖️ ホールインワンは「打ち方」、アルバトロスは「スコア名」
混同しやすいのがこの2つです。ホールインワンは「ティーショットが直接カップに入ること」を指す言葉で、アルバトロスは「パーより3打少ない」というスコアの名称です。
- パー3のホールインワン → スコア名はイーグル(−2)
- パー4のホールインワン → スコア名はアルバトロス(−3)
- パー5のホールインワン → スコア名はコンドル(−4)
つまり、パー4のホールインワンは「ホールインワンでもあり、アルバトロスでもある」ということになります。
なぜ鳥の名前?バーディーから続く呼び名
📖 名称の由来
パーより少ないスコアには、バーディー(小鳥)→イーグル(鷲)→アルバトロス(アホウドリ)→コンドルと、より大きく・より珍しい鳥の名前が順に付けられています。「イーグルよりさらに珍しいから、さらに大きな鳥の名前を充てた」と捉えると覚えやすいと私は考えています。ただし、命名の経緯を記した一次資料は確認できませんでした。
バーディーの語源については、20世紀初頭の米国で「素晴らしいもの」を意味した俗語「bird」に由来するという説が広く知られていますが、諸説あり、私が調べた範囲では一次資料までは確認できませんでした。
アルバトロスの確率は?データで見る希少性
📌 この章のポイント
「ホールインワンより難しい」とよく言われますが、実際にどれくらい差があるのでしょうか。報道された推定値とプロツアーの記録から、希少さを数字で確認します。
アマチュアの確率は「100万〜600万回に1回」と諸説
🧮 報道で紹介されている推定確率
| 記録 | 推定確率 | 出典 |
|---|---|---|
| ホールインワン | 約1万3000回に1回 | web Sportiva(2018年) |
| アルバトロス | 約600万回に1回 | web Sportiva(2018年) |
| ホールインワン | 約1万2000回に1回 | Sunday Star-Times(2018年) |
| アルバトロス | 約100万回に1回 | Sunday Star-Times(2018年) |
出典によってアルバトロスの数字は100万〜600万回に1回と大きく幅があります。これらは公的機関の統計ではなく、算出方法も明らかにされていない推定値です。ただ、どの数字を採ってもホールインワンより2桁ほど稀という点は共通しています。
PGAツアーでも年平均3回弱という記録
📊 プロツアーでの達成数
web Sportivaの2018年の記事によると、PGAツアーで記録を取り始めた1970年以降、2018年の小平智選手の達成が132回目でした。48年間で132回ですから、世界のトッププロが毎週戦っていても年平均で約2.75回という計算になります。
また米国の報道(2020年時点)では、男子メジャー大会の歴史全体でアルバトロスは18回しか記録されていないと伝えられています。
プロの平均スコアとアマチュアとの差が気になる方は、プロのスコア平均と100切りへの活かし方もあわせてどうぞ。
語り継がれる有名なアルバトロス
🏷️ 代表的な記録
| 年・大会 | 選手 | 内容 |
|---|---|---|
| 1935年 第2回マスターズ | ジーン・サラゼン | 最終日15番パー5、4番ウッドの2打目が直接カップイン。首位に追いつき、翌日のプレーオフで優勝 |
| 1994年マスターズ/2001年全英オープン | ジェフ・マガート | メジャーで2度達成(メジャー史上18回のうち2回) |
| 2018年 フォートワース招待 | 小平智 | 1番パー5で残り234ヤードの2打目をカップイン。同大会史上2度目 |
サラゼンの一打はゴルフ史上もっとも有名なショットのひとつとされ、本田技研工業のゴルフコラムでも、この一打で首位に追いつき優勝したことが紹介されています。
コーチが見るアルバトロスの現実と100切りの攻め方
📌 この章のポイント
では、趣味ゴルファーにとってアルバトロスはどれくらい現実的なのでしょうか。ここからは、競技ゴルフと指導の両方を経験してきた私の視点でお話しします。
達成の前提は「パー5で2打目がグリーンに届く飛距離」
💡 コーチの視点:アルバトロスは「飛距離の壁」が先にある
ホールインワンはパー3で誰にでもチャンスがありますが、アルバトロスはそもそも2打目でグリーンを狙える飛距離がないと、可能性がほぼ生まれません。ここがホールインワンとの決定的な違いです。
前章で紹介した小平智選手のアルバトロスでさえ、2打目は残り234ヤードでした。世界のトッププロがティーショットを大きく飛ばしたあとでも、なお200ヤード以上を正確に運ぶ必要があったということです。パー5の距離はコースやティーによって異なりますが、趣味ゴルファーがこの条件を満たすには、ドライバーとフェアウェイウッドの両方で大きな飛距離が求められます。ベスト67の私にとっても、アルバトロスは狙って出せるものではなく、2オンを狙った結果としてごく稀に起こるものという位置づけです。
ご自身の飛距離がどの水準か知りたい方は、100切りに必要なドライバー飛距離の目安を参考にしてください。
100切り前にアルバトロスを狙うべきでない理由
⚠️ パー5で2オンを狙うリスク
- ミスの幅が大きい:フェアウェイウッドの長い距離は、少しの曲がりがOBや池に直結します。
- 1回の大叩きが響く:パー5で8や9を打つと、他のホールで取り返すのは困難です。
- 確率が見合わない:前章の推定値のとおり、アルバトロスは狙う対象としては稀すぎます。
100切りはパー72で99打以内、つまり全ホールボギーでも90で、9打の余裕があります。パー5は「ボギーで十分」と考えるほうが、スコアは確実にまとまります。
💡 コーチの判断基準:2オンを狙ってよい3条件
私がレッスンで伝えているのは、パー5の2打目でグリーンを狙うのは次の3つがすべてそろったときだけ、という基準です。
- ライ:ボールがフェアウェイの平らな場所にある
- リスク:グリーン手前や左右に池・OBがなく、ミスしても次が打てる
- 再現性:そのクラブを練習場で10球打ち、7球以上を狙った方向へ運べる
1つでも欠けたら迷わず刻む。この線引きを持っておくだけで、パー5の大叩きは大きく減らせると私は考えています。アルバトロスは、この条件を満たして攻めた先に、ごく稀に待っているご褒美です。
パー5は「3打でグリーン付近」が100切りの基本戦略
🔰 100切りのためのパー5攻略ステップ
この考え方は100切り完全ロードマップでも全体戦略として詳しくまとめています。
✏️ コーチからのひとこと
アルバトロスに憧れる気持ちは、ゴルファーなら誰もが持つものだと思います。ただ私の指導経験では、スコアが伸び悩む方ほどパー5で「一発」を狙いがちです。まずはパー5を確実にボギー以内で上がる力をつけること。そのうえで飛距離が伸び、2オンが現実的になったときに初めて、アルバトロスが視野に入ってきます。
長い距離を安定させたい方は、シミュレーションゴルフで弾道データを見ながら練習したり、ゴルフスクールでスイングを見てもらったりするのも有効です。
アルバトロスを達成したら?お祝いと保険の注意点
📌 この章のポイント
万が一アルバトロスが出たら、何をすればよいのでしょうか。日本ではホールインワンと同様のお祝いの慣習があり、それに備える保険もあります。
ホールインワンと同様のお祝いの慣習
🎁 主なお祝いの例
カード会社のゴルファー保険の案内では、ホールインワンやアルバトロスを達成した際の慣習的な費用として、次のようなものが挙げられています。
- 同伴者などへの記念品の贈呈
- 祝賀会の開催
- ゴルフ場への記念植樹
- 同伴キャディへの祝儀
これらはゴルフ規則上の義務ではなく慣習です。実際にどこまで行うかは、仲間内やゴルフ場の雰囲気で判断して問題ないと私は考えます。
ゴルファー保険の「アルバトロス費用補償」と条件
🛡️ 保険で補償されることがある
カード付帯や損害保険会社のゴルファー保険には「ホールインワン・アルバトロス費用補償」が付いた商品があり、上記のようなお祝いの費用を限度額の範囲で補償するものがあります。JCBのゴルファー保険の案内では、国内のゴルフ場での達成が対象と明記されています。
ゴルファー保険そのものの選び方は、PayPayゴルフ保険の補償と料金の解説も参考にしてください。
❗ 補償を受けるときの注意点
- 海外での達成は対象外とする商品が一般的です。
- キャディー等の証明が必要とされる商品があります(イオン銀行のゴルファー保険案内より)。
- セルフプレー中の達成は支払い要件が別に定められている場合があり、団体保険のパンフレットでも確認を促す注記があります。
セルフプレーが主流の今は、自己申告だけでは補償されないケースがあり得ます。加入中の保険の約款を、事前に一度確認しておくと安心です。
📝 費用・保険情報について
本記事の費用・補償情報はあくまで目安です。実際の補償内容・保険金額・支払条件は各保険会社の公式サイトや約款、または直接のお問い合わせでご確認ください。記事掲載時点の情報であり、変更の可能性があります。
アルバトロスに関するよくある質問
❓ よくある質問
Q. アルバトロスとダブルイーグルは同じ意味ですか?
A. 同じ意味です。どちらもパーより3打少ないスコアを指し、日本や英国ではアルバトロス、米国ではダブルイーグルと呼ばれることが多い呼び名の違いです。
Q. パー3のホールでアルバトロスは出せますか?
A. 出せません。パー3でパーより3打少ないと0打になるため、理論上成立しません。パー3の最少スコアはホールインワン(1打)で、名称上はイーグルにあたります。
Q. パー4でのホールインワンはアルバトロスですか?
A. はい。パー4を1打で終えるとパーより3打少ないため、スコア名称はアルバトロスです。同時にティーショットが直接カップインしているので、ホールインワンでもあります。
Q. アルバトロスとホールインワンはどちらが難しいですか?
A. 一般にアルバトロスのほうが難しいとされます。報道で紹介される推定値はホールインワンが約1万2000〜1万3000回に1回、アルバトロスが約100万〜600万回に1回と出典により幅がありますが、いずれもアルバトロスがはるかに稀です。
Q. コンドルとはどんなスコアですか?
A. パーより4打少ないスコアです。通常のコースではパー5を1打で終える、つまりパー5でのホールインワンを意味し、アルバトロスよりさらに稀な記録とされます。
Q. アマチュアでもアルバトロスは達成できますか?
A. 可能性はありますが、パー5で2打目をグリーン近くまで届かせる飛距離が前提になります。100切りを目指す段階では狙うより、パー5を3打でグリーンに乗せる戦略のほうがスコアにつながります。
Q. アルバトロスを達成したらお祝いをしなければいけませんか?
A. ゴルフ規則上の義務はありません。記念品の贈呈や祝賀会などはホールインワンと同様の慣習です。ゴルファー保険の費用補償を使う場合は、国内のゴルフ場のみ対象など条件があるため約款を確認してください。
Q. スコアカードにはアルバトロスをどう書けばよいですか?
A. ゴルフ規則では、ストロークプレーの場合は各ホールの打数を記入します。パー5でのアルバトロスなら「2」と書けばよく、丸印などの記号はプレーヤー間の慣習で、規則上の決まりはありません。
まとめ:ゴルフのアルバトロスとはパーより3打少ない希少なスコア
🎯 この記事の結論
- アルバトロスはパーより3打少ないスコアで、パー5なら2打、パー4なら1打。パー3では成立しない
- 米国では「ダブルイーグル」と呼ばれ、意味は同じ(−4ではなく−3)
- 確率の推定値は100万〜600万回に1回と幅があり、PGAツアーでも年平均約2.75回
- 達成時のお祝いは慣習で、保険を使うなら国内限定・証明要件などの条件を事前確認
- 100切りを目指す段階では、パー5を3打でグリーン付近に運ぶ戦略が近道
✅ アルバトロスを意識してよい人
- パー5で2打目をグリーン近くまで運べる飛距離がある
- フェアウェイウッドを安定してまっすぐ打てる
- すでに100切りを達成し、さらなるスコアアップを狙っている
❌ まだ意識しなくてよい人
- パー5でダブルボギー以上を打つことが多い
- 長いクラブでOBや池につかまることが多い
- まずは100切りを最優先にしたい
こちらに当てはまっても、まったく問題ありません。ボギーを積み重ねる力こそ、100切りへのいちばんの近道です。
🧭 次の一歩
パー5で崩れないための「守りの考え方」は、100切りの鉄則8箇条にまとめています。実戦で試す準備ができたら、ゴルフ場予約サイトの比較から次のラウンドを計画してみてください。
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🎓 著者プロフィール

ルーフ|ゴルフコーチ・ゴルフWebライター
ゴルフ歴20年超、ベストスコア67。幼い頃から父の影響でゴルフに触れ、小学2年生からプロを目指してゴルフスクールに通う。中学から大学までゴルフ部に所属し、大学時代はゴルフショップとゴルフスクールで勤務。大学卒業を節目にプロの道を諦め、現在は趣味ゴルファーとしてプレーしながら、フリーランスのゴルフコーチ・ゴルフWebライターとして活動中。
この記事を書く理由:競技ゴルフでスコアと向き合い続けた経験と、現在100切りを目指す方を指導している立場から、用語の正確な意味に加えて「スコアにどう活かすか」まで伝えられると考えています。
📝 調査概要
- 調査対象:ゴルフのスコア名称「アルバトロス」の定義・関連用語・達成確率・記録・保険上の扱い
- 調査方法:報道機関の記事調査/保険会社・カード会社の公式サイト調査/著者の競技経験・指導経験に基づく知見
- 調査実施日:2026年10月1日
- 情報の限界:確率の数値は報道上の推定値であり、公的統計は確認できませんでした。バーディーの語源は諸説あり一次資料は確認できていません。保険の補償条件は商品ごとに異なり、すべての商品は調査していません。
- 利益相反の有無:本記事で紹介した保険・企業との利益相反はありません。
📚 参考文献・引用元
- web Sportiva「衝撃のアルバトロス達成。快挙を連発する小平智に米ゴルフ界も熱視線」(2018年6月4日)(参照日:2026年10月1日)
- Sunday Star-Times「Fox fires a rare million-to-one albatross」(2018年2月4日)(参照日:2026年10月1日)
- ClickOrlando「Here’s why an albatross is the rarest achievement in golf」(2020年9月17日)(参照日:2026年10月1日)
- 本田技研工業「ゴルフ偉人伝 ジーン・サラゼン」(2013年2月27日)(参照日:2026年10月1日)
- JCB「ゴルファー保険」(参照日:2026年10月1日)
- イオン銀行「ゴルファー保険」(参照日:2026年10月1日)
- パナソニック保険サービス「団体ゴルファー保険 パンフレット2026」(参照日:2026年10月1日)
🏷️ 記事情報
公開日:2026年10月1日/最終更新日:2026年10月1日
※情報変更があった場合は随時更新します。

