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🎓 この記事を書いた人

ルーフ|ゴルフコーチ・ゴルフWebライター
ゴルフ歴20年超・ベストスコア67。中学から大学までゴルフ部に所属し、大学時代はゴルフショップとゴルフスクールで勤務。店頭でのグリップ交換の相談対応と、自分のクラブのグリップ交換を長年続けています。
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公開日:2026年9月30日/最終更新日:2026年9月30日
※情報変更があった場合は随時更新します。
🎯 結論
結論:初めてのグリップ交換なら「縦巻き用のプレカットテープ」、本数が多いなら「幅2cm前後のロールテープでらせん巻き」を選ぶのが失敗しにくい選び方です。どちらの巻き方でも、テープをグリップの長さに合わせることとシャフトエンドの穴をテープでふさぐことさえ守れば、仕上がりは大きく崩れません。
📋 この記事でわかること
「グリップが滑るから交換したいけど、テープって何を買えばいいの?」「巻き方を間違えて、グリップが回ったらどうしよう」と迷っていませんか?
- グリップテープの役割と、ロール・プレカットの違い
- 厚み・幅・本数から見た失敗しない選び方
- 私が実際に使ってきたおすすめのグリップテープ4選
- らせん巻き・縦巻きの具体的な巻き方と交換手順
- よくある失敗例と、ショップに任せたほうがいいケース
💬 この記事の前提
私は大学時代にゴルフショップで働き、グリップ交換の相談を受けたり、自分のクラブを何度も交換したりしてきました。本記事の手順とおすすめは、その経験と各メーカーの公式情報をもとにまとめています。紹介する商品に広告契約はなく、価格は販売店や時期で変わるため記載していません。滑らないグリップは、ミスショットの原因を1つ減らす地味だけど確実な一手です。100切りまでの全体像は100切りまでの練習と戦略のロードマップでまとめています。
ゴルフのグリップテープとは?役割と種類
📌 この章のポイント
「グリップテープ」と検索すると、両面テープと、グリップの上から巻く滑り止めテープが混ざって出てきます。この章では、グリップ交換で使うテープの正体と、形状による違いを整理します。
グリップテープとは?グリップ交換用両面テープの役割
🔍 グリップテープの定義
ゴルフのグリップテープとは、シャフトとグリップのあいだに巻いて、グリップを固定するための両面テープです。交換液(溶剤)でテープの表面を一時的に滑らせてグリップを差し込み、液が乾くとグリップがシャフトに固定されます。
テープの厚みはわずかですが、グリップの太さ・固定力・握ったときの感触に直接関わる部品です。
らせん巻き用ロールと縦巻き用プレカットの違い
🆚 ロールとプレカットの比較
| 項目 | ロール(幅2cm前後) | プレカット(幅5cm前後) |
|---|---|---|
| 主な巻き方 | らせん巻き | 縦巻き |
| 作業の手間 | 多い(斜めカット・巻き付け) | 少ない(1枚貼って折り返す) |
| シワ・重なり | 慣れないと出やすい | 出にくい |
| 1本あたりの量 | 自分で長さを調整 | 1枚で完結 |
| 向いている人 | 本数が多い・慣れている人 | 初めて交換する人 |
出典:タバタ「グリップ交換の仕方」、ライト G-343 商品ページ(2026年9月30日参照)をもとに筆者作成
下巻きテープ・巻き付け型テープとの違い
📌 名前が似ている2つのテープ
- 下巻きテープ:グリップを太くするために、両面テープの下に重ねる片面テープです。太さの調整が目的で、固定の役割は両面テープが担います。
- 巻き付け型テープ:グリップの上から巻いて滑り止めにするテープです。タバタからもパター用の巻き付けタイプが出ていますが、グリップ交換には使いません。
💡 店頭でよくあった取り違え
ショップ勤務時代、「グリップテープください」と言われて巻き付け型をお渡ししそうになったことが何度かありました。交換目的なら「グリップ交換用の両面テープ」と伝える・検索するのが確実です。太くしたい場合の考え方は太めのグリップのメリットと注意点で解説しています。
グリップテープの選び方|失敗しない3つの基準
📌 この章のポイント
同じ「両面テープ」でも、厚みは0.14mm〜0.18mm程度まで差があります。数字は小さく見えますが、グリップの太さに直結します。ここでは、形状・厚み・本数の3つの基準で選び方を整理します。
基準1:巻き方に合った幅と形状を選ぶ
🔰 幅の目安
らせん巻きなら幅2cm前後のロール、縦巻きなら幅5cm前後のシートが基本です。ライトの公式ページでも、幅50mmのプレカットテープは縦巻き向きと案内されています。巻き方を先に決めてから幅を選ぶと迷いません。
基準2:厚みでグリップの太さが変わる
📊 テープの厚みと直径の増え方
テープはシャフトの全周に巻くため、1層ごとに「厚み×2」だけグリップの直径が太くなります。下の図は、この記事で紹介する3商品の公称の厚みから計算した目安です。
※重なりやシワがある部分はさらに太くなります。あくまで理論上の目安です。
💬 0.1mm以下の差は感じ取れるのか
正直に言うと、テープ単体の0.04mm程度の差を握って判別するのは、私でも難しいです。一方で、らせん巻きで重なりができた部分や、下巻きを1層足したときの変化ははっきりわかります。つまり、厚みの違いより「重ならずに均一に巻けるか」のほうが仕上がりへの影響が大きいというのが実感です。
基準3:交換する本数からコスパを考える
🧮 必要量の目安
タバタの10m巻きは、らせん巻きで約14本分とされています。ここから逆算すると、らせん巻きは1本あたり約70cmが目安です。14本セットをまとめて替えるなら10m巻きで足りる計算ですが、巻き直しの失敗分を見込むなら長めのロールが安心です。
- 数本だけ交換:プレカットや短いロール
- 1セット分をまとめて交換:10m前後のロール
- 家族分・毎年交換:30m以上の業務用ロール
ゴルフのグリップテープおすすめ4選
📌 この章のポイント
ここでは、私がショップ勤務時代から自分のクラブで使ってきたテープの中から、タイプの違う4つを紹介します。価格は販売店や時期で変わるため、仕様と使い心地で比較します。
📊 おすすめ4選の比較表
| 商品 | 形状・サイズ | 厚み | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| タバタ 両面テープ 10m | ロール 幅2cm×10m | 0.14mm | 1セット分を自分で替えたい人 |
| ライト G-343 | プレカット 幅50×長さ270mm 10枚 | 0.15mm | 初めて交換する人 |
| NCA バッファロー G-338 | ロール 幅19mm×33m | 0.18mm | 本数が多い人 |
| ライト G-84 グリップメイト オン・オフ | 交換液・テープ・カッター等のセット | ― | 道具を一式そろえたい人 |
出典:各社公式ページ・販売ページの商品情報(2026年9月30日参照)。仕様は変更される場合があります。
タバタ グリップ交換両面テープ|らせん巻きの定番
💬 使ってみた感想
幅2cm・厚み0.14mm・10m巻きで、らせん巻き約14本分とされています。私が一番長く使っているのがこのタイプで、薄くて重なり部分の段差が出にくいのが気に入っています。剥離紙もはがしやすく、らせん巻きの練習用にも向いています。30m巻きなど長さ違いもあるので、交換本数で選べます。
ライト G-343 プレカット|初めての縦巻きに
💬 使ってみた感想
幅50mm×長さ270mmにカット済みの10枚入りで、日本製です。1本につき1枚貼って折り返すだけなので、初めての人でも仕上がりがそろいやすいと感じます。長さ270mmはパターグリップにも対応できると公式に案内されています。長さが余る場合は、グリップに合わせて切ってから貼ってください。
私がこだわっているのはテープの継ぎ目の位置です。縦巻きでは左右の端がわずかに重なるか、細い隙間ができます。握ると縦の筋として感じることがあるため、継ぎ目をシャフトの真下(ソール側)に合わせて、指が当たる位置から外しています。
NCA バッファロー G-338|本数が多い人向けの業務用
💬 使ってみた感想
厚み0.18mm・幅19mm・33m巻きの業務用ロールです。紹介する中では一番厚く、粘着がしっかりしているというのが私の使用感です。業務用として販売されている長尺ロールなので、本数が多いほど無駄なく使えます。ただし厚い分、同じグリップでもわずかに太く仕上がるため、今の太さに満足している人は薄いテープのほうが違和感が出にくいです。
ライト G-84 グリップメイト オン・オフ|道具一式のセット
💬 使ってみた感想
交換液・テープ・カッター・スターターがまとまったセットです。何から買えばいいかわからない人は、まずセットで一度交換してみるのが近道です。慣れてきたら、使い切ったものから単品で買い足すとムダがありません。ほかのゴルフグッズも含めて選びたい人はコーチが選ぶゴルフグッズのおすすめも参考にしてください。
📝 購入時の注意
本記事の仕様情報は記事掲載時点のもので、変更の可能性があります。価格・在庫は各販売店でご確認ください。実店舗で実物を見て選びたい場合は利用者目線で比べたゴルフショップを参考にしてください。
グリップテープの巻き方|グリップ交換の手順
📌 この章のポイント
グリップ交換は、慣れれば1本数分でできる作業です。ここでは道具の準備から乾燥までを順番に解説し、らせん巻き・縦巻きそれぞれのコツを紹介します。
グリップ交換に必要な道具
📋 用意するもの
- 新しいグリップ
- グリップ交換用両面テープ
- グリップ交換液(溶剤)
- フックカッター(古いグリップを切る刃)
- シャフトを固定するバイスとラバークランプ(なければ机に押さえつけて作業)
- 古いテープをはがすヘラ、ウエス、受け皿
グリップテープの巻き方と交換の手順
🔢 交換の7ステップ
カッターの刃をシャフトから外側に向け、グリップの先端側から手前に引いて切ります。
ヘラでテープを削り、残った粘着は交換液を含ませたウエスで拭き取ります。
新しいグリップをシャフトに当て、テープを貼る範囲を決めます。下からはみ出すのを防げます。
らせん巻きか縦巻きで貼り、余らせた部分でシャフトエンドの穴にフタをします。
グリップの内側にも液を入れ、テープ全体を濡らします。
止めずに奥まで押し込み、バックラインやロゴの向きを合わせます。
交換液の説明書にある時間を守ります。私は一晩置いてから打ちます。
参考:タバタ「グリップ交換の仕方」(2026年9月30日参照)
らせん巻きと縦巻きのコツ
🔍 メーカーが案内している巻き方
- らせん巻き:テープの端を斜めにカットし、重ならないようにらせん状に巻きます。最後に約3cm残して剥離紙をはがし、その部分でエンドの穴をふさぎます。
- 縦巻き:グリップの長さより短い位置から貼り、エンドの穴にフタをするように折り返します。
出典:タバタ「グリップ交換の仕方」(2026年9月30日参照)
💬 元ショップ店員のコツ
- らせん巻きは「引っ張りすぎない」:強く引いて巻くと、あとで縮んでシワが寄りやすくなります。軽く添わせる程度で十分です。
- 縦巻きは「シャフトの中心線に合わせて貼る」:左右どちらかにずれると、折り返したときに重なりが偏ります。
- グリップの向きは液が乾く前に決める:差し込んだ直後、アドレスの形で構えて確認するのが確実です。
向きを確認するときは、正しい握り方ができているかも一緒に見ておくと効果的です。基本の形は画像つきのグリップの握り方で確認できます。
🧭 交換したら打って確かめる
交換後は、練習場やシミュレーションゴルフで数球打って、グリップが回らないか・握った感触に違和感がないかを確認しましょう。天候に関係なく打てる場所を探している人はシミュレーションゴルフのおすすめも参考にしてください。
グリップテープを巻くときの注意点と失敗例
📌 この章のポイント
グリップ交換の失敗は、多くが「テープの準備」と「乾燥前の扱い」で起きます。ここでは、ショップで見てきた失敗と、自分で交換しないほうがいいケースを紹介します。
よくある失敗例と対策
❌ よくある失敗
| 失敗 | 原因 | 対策 |
|---|---|---|
| グリップの下からテープがはみ出す | テープ長を合わせていない | 貼る前にグリップを当てて範囲を決める |
| 交換液がシャフト内に入る | エンドの穴をふさいでいない | 余らせたテープで必ずフタをする |
| グリップが途中で止まる | 液が少ない・差し込みを止めた | 液を十分に入れ、一気に押し込む |
| 数日後にグリップが回る | 乾燥前に打った | 説明書の乾燥時間を守る |
| 握ると凸凹する | らせん巻きの重なり | 重ならないように巻き直す |
⚠️ 交換液の扱い
交換液を使うときは、各製品の注意書きに従い、火気を避けて換気のよい場所で作業してください。成分や乾燥時間は製品ごとに異なります。灯油やガソリンなどでの代用はおすすめしません。
自分で交換しないほうがいいケース
⚠️ ショップや工房に任せたい人
- カーボンシャフトのクラブ:カッターでシャフトに傷をつけると、強度に影響するおそれがあります。
- 高価なグリップ・入手しにくいグリップ:差し込みの失敗でやり直しがききません。
- 太さを変えたい・バランスが気になる:下巻きの量やグリップ重量で振り心地が変わるため、相談しながら決めたほうが安心です。
グリップの重さが振り心地に与える影響は、クラブのバランス(D0など)の考え方で解説しています。
💬 交換より先に考えたいこと
ショップ時代、グリップ交換を相談されてクラブを見ると、グリップより先にクラブ自体が合っていないケースもありました。シャフトの硬さに違和感があるならシャフト交換の費用と判断基準もあわせて確認してください。使わなくなったクラブは、ゴルフ用品の買取業者で手放して買い替え資金にする方法もあります。
グリップテープのよくある質問
❓ Q1. グリップテープは普通の両面テープで代用できますか?
A. おすすめしません。グリップ交換用の両面テープは、交換液で一時的に滑らせてグリップを差し込み、乾くと固定される使い方を前提に作られています。一般の両面テープは交換液との相性がわからず、グリップが回ったり抜けたりする原因になり得るため、専用品を使うのが無難です。
❓ Q2. グリップテープは1本あたり何cm必要ですか?
A. らせん巻きの場合、タバタの10m巻きがらせん巻きで約14本分とされているため、1本あたり約70cmが目安です。縦巻きなら、グリップの長さに合わせた1枚(プレカット品なら1枚)で足ります。
❓ Q3. らせん巻きと縦巻きはどちらがいいですか?
A. 初めての人には縦巻きをおすすめします。巻く手間が少なく、テープの重なりやシワができにくいからです。ロールテープを安く使いたい人や、テープの量を細かく調整したい人はらせん巻きが向いています。
❓ Q4. グリップテープを重ねて巻くとどうなりますか?
A. テープ1層ごとに、テープの厚みの約2倍だけグリップの直径が太くなります。厚み0.14mmのテープなら1層で約0.28mm太くなる計算です。太さを調整したいときは下巻きとして意図的に重ねますが、重なりのムラは握ったときの違和感になります。
❓ Q5. グリップ交換後はすぐに打てますか?
A. 交換液が乾くまではグリップが回る可能性があるため、使用した交換液の説明書にある乾燥時間を守ってください。私は念のため一晩置いてから打つようにしています。
❓ Q6. 自分で交換するのとショップに頼むのはどちらがいいですか?
A. 複数本を定期的に交換するなら、道具をそろえて自分で交換するほうが続けやすいです。カーボンシャフトのクラブや高価なグリップ、太さを変えたい場合は、カッターでの傷や仕上がりのリスクがあるためショップへの依頼をおすすめします。工賃は店舗やグリップの持ち込みの有無で異なるため、本記事では記載していません。
❓ Q7. グリップはどのくらいで交換すればいいですか?
A. 期間よりも状態で判断するのがおすすめです。私は、表面にテカリが出た・溝が浅くなった・握ると硬く感じる・雨の日に滑る、のどれかが出たら交換しています。練習量によって傷み方は大きく変わるため、決まった年数は目安になりにくいと考えています。
まとめ:ゴルフのグリップテープのおすすめと巻き方
🎯 この記事の結論
- 初めてなら縦巻き用プレカット、本数が多いならロールでらせん巻きが失敗しにくい選び方です。
- テープの厚み1層で、グリップの直径は厚み×2だけ太くなります。
- 巻き方は「長さを合わせる」「エンドの穴をふさぐ」「一気に差し込む」「乾燥時間を守る」の4点が要です。
- カーボンシャフトや太さの変更はショップ・工房への相談が安心です。
✅ 自分でのグリップ交換が向いている人
- スチールシャフトのクラブが中心の人
- 1セット分をまとめて、定期的に交換したい人
- 作業時間と乾燥時間を確保できる人
❌ ショップ依頼が向いている人
- カーボンシャフトのクラブを交換したい人
- グリップの太さや重さを変えたい人
- 次のラウンドまで時間がない人
🧭 次の一歩
まずは使用頻度の高いクラブ1本から交換してみてください。握った瞬間に「滑らない」安心感があると、アドレスで余計な力みが抜けます。グリップを握る手の形まで見直したい人は、スクールでプロに一度チェックしてもらうのも近道です。
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🎓 著者プロフィール

ルーフ|ゴルフコーチ・ゴルフWebライター
幼い頃から父の影響でゴルフに触れ、小学2年生からプロを目指してゴルフスクールに通う。中学から大学までゴルフ部に所属し、大学時代はゴルフショップ・ゴルフスクールで勤務。大学卒業を節目にプロを諦め、現在は趣味ゴルファーとして、フリーランスのゴルフコーチ・ゴルフWebライターとして活動中。ゴルフ歴20年超、ベストスコア67。
この記事を書く理由:ショップ勤務で多くのグリップ交換の相談を受け、自分のクラブのグリップも長年交換してきた経験から、初心者がつまずく点を具体的に伝えられると考えたためです。
📝 調査概要
- 調査対象:ゴルフのグリップ交換用両面テープ(タバタ、ライト、NCA バッファロー)とグリップ交換の手順
- 調査方法:メーカー公式サイト調査/販売ページの商品情報調査/著者の使用経験とショップ勤務経験
- 調査実施日:2026年9月30日
- 情報の限界:価格は販売店・時期により変動するため記載していません。粘着力の比較は著者の使用感によるもので、計測したものではありません。テープの厚みは各社の公称値です。
- 利益相反の有無:なし(本記事で紹介する商品に広告契約はありません)
📚 参考文献・引用元
- タバタ「グリップ交換の仕方」(2026年9月30日参照)
- ライト株式会社「G-343 グリップ交換用両面テープ プレカット」(2026年9月30日参照)
- タバタ(10m巻き)・NCA バッファロー G-338・ライト G-84の仕様:各販売店に掲載されたメーカー商品情報(2026年9月30日参照)
- 消費者庁「景品表示法」(2026年9月30日参照)
公開日:2026年9月30日/最終更新日:2026年9月30日
※情報変更があった場合は随時更新します。

